眼科病院情報サイト~神奈川編Top > 相模原市 > 森下記念病院
[スポンサード リンク]
森下記念病院
■ 名称 | ■ 森下記念病院 |
提供サービス | 眼科病院. |
郵便番号&住所 | 228-0811 神奈川県相模原市東林間4丁目2-18 |
TEL | 042-742-5055 |
【眼に関するお役立ち情報】
乱視の原因として、水晶体の場合もありますが、ほとんどの場合は角膜が原因となっています。
正常な人の角膜は、縦方向も横方向もだいたい同じ様にカーブしていますが、乱視の人はカーブしている度合いが、縦方向と横方向で異なっています。
そのため縦方向と横方向で屈折力に差が生まれ、眼底にきちんとした像を結ぶことができないのです。
一般的に乱視はあまり変化をすることはなく、軽い場合は近視と同じ様に眼鏡で矯正することができますので、特に心配する必要はありません。
しかし乱視が強い場合には、眼鏡では物が歪んで見えてしまうためハードコンタクトレンズを装着します。
現在、乱視に対応したソフトコンタクトレンズも売られているので、ハードレンズが苦手な方でも無理なく矯正をすることができます。
乱視の種類には以下のようなものがあります。
・不正乱視
角膜表面が凸凹な状態のものをいいます。
角膜の疾患が原因で、後天的に不正乱視になってしまう場合もあります。
不正乱視の場合、乱視の矯正において使用される円柱レンズでは矯正することができないのでコンタクトレンズにより矯正しますが、完全には矯正できない場合もありますので注意が必要です。
・正乱視
角膜の曲がり方が、一つの方向で最も強く、これに直行する方向が一番弱い、両線の間がなだらかに変化するものを「正乱視」といいます。
・直乱視
正乱視の強く主な径線が垂直な方向のものを「直乱視」といいます。
正乱視の90%程度をこの直乱視が占めています。
・倒乱視
正乱視の強く主な径線が水平方向のものを「倒乱視」といいます。
・斜乱視
まれに強く主な径線が斜めの方向の場合がありますが、これを「斜乱視」といいます。
[スポンサード リンク]
他の施設
- 相模原協同病院
- ねもとアイクリニック
- 眼科橋本駅前診療所
- エースコンタクトミウィ橋本店
- アイトーク
- さくら眼科クリニック
- あるて眼科クリニック
- おおたけ眼科古淵医院
- (有)さがみコンタクト
- 国立病院機構相模原病院
- 神野眼科医院
- 総合相模更生病院
- 田中眼科医院
- ひかり眼科
- 東芝林間病院
- 広瀬病院
- 眼科マロンクリニック
- ナイスコンタクト橋本南口店
- 石丸眼科
- 青柳眼科医院
- クリニックアイ平本
- 青木眼科
- 東京視力回復センター相模大野
- プラザアイコンタクト相模大野店
- 相模大野駅前眼科
- 弓田眼科医院
- さがみ生協病院
- アイ眼科クリニック
- 晃友脳神経外科眼科
- 津久井赤十字病院
- 古淵みやけ眼科
- 森下記念病院
- 東林間眼科クリニック
- アイコン
- 永松眼科クリニック
- 中村医院
- アイステージ司馬
- 南台眼科
- 社会保険相模野病院
- 淵野辺総合病院
- 種田眼科医院
- 星ヶ丘メガネ
- あさみぞクリニック
[スポンサード リンク]
