眼科病院情報サイト~神奈川編Top > 横須賀市 > めがねの荒木・衣笠店
[スポンサード リンク]
めがねの荒木・衣笠店
■ 名称 | ■ めがねの荒木・衣笠店 |
提供サービス | コンタクトレンズ. |
郵便番号&住所 | 238-0031 神奈川県横須賀市衣笠栄町1丁目70 |
TEL | 046-851-0838 |
【眼に関するお役立ち情報】
日本人は近視の眼の人がとても多いため、レーシックも近視の矯正手術として取り扱われることがに多いのですが、乱視や遠視を矯正することも可能となっています。
レーシック手術によって近視矯正をする場合、角膜の屈折をやわらげるように、盛り上がっている中央部を平らにする削り方により角膜を削ります。
遠視治療の場合ではこの逆を行い、角膜の屈折を強くするために周辺部を削り屈折度を高めます。
ただし、乱視の場合その乱視がどんな種類の乱視かにより削り方が変わってきます。
乱視は、不正乱視と正乱視の二つに分かれ、正乱視はさらに直乱視、倒乱視、斜乱視の3つに分類することができます。
まず正乱視とは、レンズの球面がいずれかの方向に長くなっていて、ラグビーボールの様な楕円形になっているために起こる屈折異常です。
この時、横に長い角膜は倒乱視、縦に長い角膜は直乱視、斜め方向に長い角膜は斜乱視と分類できます。
乱視の眼は、軸が長い方の屈折がゆるやかで、軸が短い方の屈折は強くなっているので、一つの視界に違った屈折の強さの光が混在しています。
そのため、目に映っている像がダブって見えたり、ぼんやりして見えたり、ハッキリとした映像を見ることができません。
そして、物を普通に見ているだけなのに疲れ目になったり、頭痛がしたり、集中力が続かないなど、普段の生活において影響が現れます。
このような、どちらかの方向に角膜が長くなっている正乱視の場合、レーザーによって削る面に正常な球面を作る様に削ることで矯正する事ができます。
[スポンサード リンク]
他の施設
- 塩谷眼科クリニック
- 菱眼科
- 村瀬眼科医院
- 村瀬コンタクトレンズ
- めがねの荒木・衣笠店
- 三原眼科医院
- 久里浜アイクリニック
- 久里浜眼科
- かとう眼科クリニック
- サンロードアイ・北久里浜店
- 古谷眼科医院
- 堀ノ内眼科診療所
- 竹中眼科医院
- トクダ眼科医院
- 松本眼科医院
- しのはら眼科
- 横須賀中央眼科
- 衣笠病院
- 横須賀市立うわまち病院
- 船津眼科医院
- 花田眼科医院
- 横須賀北部共済病院
- すばるメディカルクリニック
- 中央大通り眼科診療所
- 和真メガネ・横須賀店西友2階
- いけがみ眼科整形外科
- 長井眼科クリニック
- 横須賀市立市民病院
- めがねの荒木・追浜店
- かじもと眼科
- 佐藤眼科クリニック
- 大和クリニック
- 堀越眼科クリニック
- 川辺眼科武山
- 横須賀本町クリニック
- 野比眼科クリニック
[スポンサード リンク]
